簡便な操作で
授業をマルチアングルで
記録・配信し、
映像を
教育の質の向上に利活用
2020年8月、教員と企業、教育委員会がチームとなり、Society5.0に向けた新しい学校システムづくりに挑戦するべく、国立大学法人東京学芸大学が始動させた「未来の学校みんなで創ろう。PROJECT」。このプロジェクトの舞台の一つ、東京学芸大学竹早地区の附属竹早中学校において、ソニーは次世代型教室ソリューションの各製品、および教員養成ソリューションとしてクラウドメディアストレージサービス『Ci Media Cloud』を納入しました。今回は、2つのソリューションを導入された背景や目的について、東京学芸大学附属竹早中学校 金子 真也 教諭にお話を伺いました。